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2012年07月26日

水星逆行恐るべし。ドル円のテクニカル通用せず。

今週、株式とFXの相場を見ているけど、日本株もドル円も日足の抵抗線とか全く通用しない相場だな・・・・ほんとに水星逆行中はテクニカルが通用しなくなるから怖いくらいだ。いままでよくやられてしまったから、今回は手を出していないけど・・・・
学習はしている。気にしていない方向から、突然ボールが飛んでくる。利食いは早めにしなければならない。
ホントに怖い。テクニカル的には行きすぎたドル円は明日金曜日にかけて戻るのかしら・・・・
日本株も個別的にも大型株が予想外の下げなんかが起こっているから大変・・。
トレードしたいなあ・・・FX。
2013年、来年には復活したい。

2012年07月19日

ドル円が再び円高に向かいそうな気がする・・・・

トレードは出来ていないけど、相場は見ている。
ドル円は少しづつ円高に向かっている。

日足は円高傾向だし、週足もその傾向だ。
チャート的には、このまま月末時点で78円前半当たりで引けると、再び円高方向に向かうスタートとみている。よくない・・・。

ただ、7月15日より、水星逆行に入った。この時期はテクニカルの支持線、上値抵抗線をことごとく関係なく動くことが多い。経験的にも、ユーロドルより、ドル円への水星逆行の影響が強いように思われる。過去、幾度となくこの時期にやられた。やられて学んだ。基本、ドル円、日本株も水星逆行中はあまり取引しないようにしている。日本株にしても、保有しているものは仕方ないけど、新たに買うことは極力控えている。為替に関しては、ずっと見ることが出来ないので、トレードできていない。

やっかいなのは、今月末も水星逆行の中だし、8月8日まで続く。
影響受けるにのは仕方ないんだけど、この時期に当たることが、まさに人為の世界では動いてないのかも・・・と思ってしまうなあ・・・・


2012年07月02日

レイモンド・A・メリマン著 フォーキャスト2012を読み返す。

フォーキャスト2012フォーキャスト2012 日本語版
レイモンド・A・メリマン著。を年初から半年たった7月、読み返してみた。
理由は、少しお金が出来たから、大底打ったと予想するドル円をロングしてみようかと、長く持つつもりで、と考えた。ただ買う前に、やはりメリマンのフォーキャストブックを読もうと・・・・。

2011年の年末に買って、通しで一回、個別にドル円、ユーロ、日本株、米国株の部分を4-5回ほど理解するまで読み直して、今回6度目。日本株部分から読み始め、「あ、だいた当たってるなあ・・・・」と。年明けトップアウト→春に下落、6月当たりに戻り。と。
やっぱ、メリマン恐るべし。もちろん、カウントの取り方でいくつかの良いそうがあるのだけど、読んでいてオレが可能性の高いをふんだ動き通り。メリマン本は、腑に落ちるぐらい腑に落とさないと、読む人によって予想も違うことがほとんど。ちなみに、7月1日現在日経平均9000円どころ。7000円を上回っていれば強気も見方も出来るといっているものの、2012年から2014年にかけての金融パニックへのリスクがあるよ・・・・と。やな感じ。今年後半から、日本株はやばいと考えておこうという感じ。。。

次に、ドル円部分読んだ。
直近は知らないけど、為替のプロ若林栄四は大底打ったといっている。本も読んだ。で、オレもドル円は底打った可能性高いと思っていた。が、フォーキャスト2012を読み直し、、、70円をテストする可能性の部分を発見。何回か読んだ時の記憶にはない。うーん。もちろんすぐじゃないけど、エリオットと同じでメリマンカウントの取り方で、大いにありうる。実際、数年前からオレのドル円の大底ターゲットは68円と思っていた。固く信じていて、そこまでいったら出動しようと・・・・・。しかし、この間のボトムは75円程度。ただ切り返しが衝撃波っぽかったので打った可能性が高いと自分では思っていた。うーん。これでわからなくなった。オレが思うメリマンカウントのドル円だと、説明読むと70円割れの可能性は残している。いま長期ロング行けば撃沈する。鳩山兄弟のように親から億単位でくれれば、100万ぐらい飛んでもへでもないけど、相変わらず地面はいつくばってるオレはリスクは禁物。相場だからリスクはあるのは当然だけど、考えられるリスクがでかすぎると判断してしまった。

あー。

見直して良かった。
今年に入っての動きも例年同様、相場はだいたいその通りに動いているので、こりゃいけません。秋口にかけて株でも買うぐらいかな・・・・・。

あーあ。
ただ、フォーキャストのユーロ部分を読むと、1.49あたりまで戻る可能性があると・・・・。
あ、しかし、オレのスタンスでのユーロドルはスキャルピングなんだよなあ・・・・
くそっ!



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