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2008年12月17日

ユーロドルには一目均衡表が合う・・・

前回から、早い更新。。

ユーロドル ショート4枚すべて決済。

1.3880まで耐えるつもりだったが、やめて、ぶん投げた。。。



昨日今日でユーロドルで、75000円の負け。



決済までに決済後も、ずいぶん考えた。

いままで、ペンタゴンチャート&フィボナッチ分析中心で、

ドル円・ユーロドルともにテクニカル分析をし、トレード

をしていたけど、

ドル円は、その抵抗線をメドにトレードすると割とうまくいくけど

ユーロドルは行き過ぎる。。

行き過ぎたら、対応できへん。


で、

「テクニカル分析」で「行き過ぎる」ってのはおかしい。

・・・。

相場は間違っていない。

・・・。
行き過ぎることを考えるような

自分のテクニカル分析が間違ってるはず。。。


1年やって、ドル円では、トータル儲かってる。

ユーロドルでは、トータル負けている。

いままで、

ユーロドルで大きくやられたことが多い。

ドル円では大きく取れたことが多い。


ユーロドルでうまくいくときは、

一目均衡表分析&罫線分析&移動平均線でうまくいった。

今回も一目均衡表を見ていたら、ショートなんか大あほだ。。

だけど、今回もそうだが、ペンタゴンチャート&フィボナッチでは

売りも買いも、メドである価格でとまらず、行き過ぎる。

で、行き過ぎるテクニカル分析はテクニカル分析の意味ないだろ、たぶ
ん。。。

理由ははっきりとはわからんけど。


でも、

通貨に合う・合わないテクニカル分析があってもおかしくないよなあ・・。

ユーロドルで一目&移動平均線を考え、

トレードすれば、大きくはやられてないはず・・・。

思えば、先週ユーロドルのロングで取れたのはそうだった。。



今後、ユーロドルのトレードのテクニカル分析は、

一目均衡表と移動平均線&酒田五法酒田罫線分析を利用していこう。

天変地異が起こればこの限りではないけどそれは何でもいっしょ。。


人によって、違うだろうけど、自分のトレードのやり方に

合っているのはそうなのかもな。。。

今回整理できたから、くやしいけどこれでいく!。




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