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2009年01月02日

ドル円日足見通し 本日〜来週

ドル円現在90.75あたりです。

前回書きましたが、

「29日の90.70から、年明け1月9日に向けての
フィボナッチ下落トレンドラインが89.60まで走っています。(下落中)」

を1月1日夜に抜けて、90円後半での引けとなりました。


下落トレンドラインは抜けましたが、

29日から来週前半へ向けてのフィボナッチ上昇トレンドラインも

あり、上値を抑える形にはなっています。


今日〜来週前半への動きを考えますと、

フィボナッチトレンドラインの間である

上は91.20どころ、下は90円ちょうどのレンジ内ので小動き

になると思います。


超目先トレードするならば、

フィボナッチ上昇トレンドラインタッチする

来週火曜日前後あたり、91.20メドにショート検討か、
(その際うまくいっても、早めの利食いは着実として)


次の展開としては、

日柄ベースで9日前後に89.60どころメドにしながら、

90円をざらばでも確保すれば、ロング参戦を考えています。






2008年12月30日

ドル円日足見通しフィボナッチトレンドラインで考える。

現在、ドル円90.15あたりで推移しています。

薄商いの中、本日も弱めの動きです。


さて、年末年始およびその先の動きを考えてみました。

昨日、12月29日にフィボナッチラインである、90.70を引け値

で超えることができなかったため、本日下落の動きとなっている。

全体としては、ここ数日間はフィボナッチトレンドラインが

交錯しているので、小さな動きとなると思っています。


トレードするようなダイナミックな動きはないと思いますが、

29日の90.70から、年明け1月9日に向けての

フィボナッチ下落トレンドラインが89.60まで走っています。(下落中)


上値はこれを意識する動きとなりましょう。


下値メドは、ここ2週間変わっていませんが、

当然89.60どころ抵抗あります。

ただ、89.60の抵抗は薄いですので、下落勢いあると簡単に抜くでしょうが、

薄商いの中では考えにくいです。

89.60を仮に割ってきても、

目先は89円割れにもフィボナッチ抵抗ラインがあるので、

目先だけではそこで、逆に買ってもいいかもしれません。


いずれにせよ、、、

日柄ベースで9日前後に89.60どころをどうゆう形で推移するかで

その後、再度87円目指すのか、93円レベルまで戻るのか

はっきりしてくると考えています。



まだ、長期見通しを立てるのは危険なレベルと思っています。

ドル円のトレードは、9日前後の動きを見ながらのエントリーを

予定しています。




2008年12月25日

ドル円見通し フィボナッチ黄金比率トレンド線確保

ドル円現在90.38。

今日も、上値を追ったものの帰ってきた。

フィボナッチ黄金比率上昇トレンド線が90.30(上昇中)

にあるので、確保しそう。

突発的な出来事(日銀円売り介入とか)がなければ、

26日までは、こんな展開が続くと思う。

ペンタゴンチャート内で、85円の星と94円の星

が、引っ張り合うので、

トレンド線確保しつつ、上値ためしの展開となりそう。


ただ、29日を過ぎると、最低90円割れも再度試す展開か。



トレードは豪ドルになっている。

少し、ポジション調整し、豪ドルドル4枚、豪ドル円1枚。

さきほど、ドル円90.46でロング2枚エントリー。







2008年12月23日

ドル円いくつかの可能性を考えておく。

現在ドル円、90.18あたり。

フィボナッチ平行トレンド線89.60あたり、上回って
おり、

今現在の、上昇トレンド線である90.10どころに当たりながら

推移している。


よくあるのは、平行トレンド線は抵抗が弱いので、

出し入れすることも多い。

テクニカルでは、89.60を挟んで

下・88.60あたり、上・上昇トレンド線(現在90.10から上昇中)に

絡むか、抜ければ94円まで空間である。


ペンタゴン&フィボナッチでは考えられるシナリオ。


クリスマス休暇・年末要因等々で、

普通に考えれば、もみ合いなのだが。。



万が一、90.20あたりをしっかり抜けたら

可能性は薄いものの、上昇が早い展開もありうる。


薄い可能性の上昇のシナリオを考えたら、

何か出るのではと思ってしまう。

思い巡らすと、やっぱり介入の可能性である。

99%やらないとは思うけれど、日柄的には注意はしておこう。

明日23日から、年末にかけては薄商いなのだから、

万が一介入をやれば、効果は大きい。

それに、宇宙の法則である、ペンタゴンチャートには

可能性は出ている。。



もしやれば、29日、96円なんてこともありうる。

ないだろうけれど、ほんのちょっとだけ考えておこう。。。

買えないけれど・・・。。



ドル円やりにくいので、豪ドル円1枚ロング追加。








2008年12月22日

ドル円の見通しをフィボナッチ比率線で考える。

基本的に、今週はアメリカがクリスマス休暇に入ることもあり、

薄商いとなる。

ペンタゴン&フィボナッチ比率線を考えると、

上のメド・・90.60あたり、下は今週いっぱい、86円までは

見ておくべきだな。

でも、少し下がると、日銀介入リスクがあり、売り込む動きになるのかな・・・


上下とも、方向感のない展開だろう。


あえて、見るならば、

18日、19日ともに、重要抵抗線である、

89.60どころを引けで抜けていないので、

週末までは、89.60あたりをトップにショート戦略ぐらいか。。。

89.60あたりを引け値で抜けてくれば、90円後半まで空間がある。



非常に、エントリーしにくい週となりそうだ。。

今週のドル円は、無理しないほうがいいかもしれない。



少し長めにトレンドを考えると、

年明け早々にも、

再度87円どころに向かうのか、

1月後半に向け93円に向かうのか

はっきりしてくると思う。





2008年12月18日

日銀円売り介入するのか?しないのか?

現在のドル円の動きを見ると、

マーケット関係者の焦点は、あきらかに、

日銀の円売り介入へと移ってきているようだ。

しかし、円売り介入は日銀の決定でするのではない。

財務省のOKが出て、初めて介入できる。


現在の政府首脳のコメントは、日銀への金利に対する

コメントばかり。

政府首脳は介入を考えていないとみて、

市場を見るほうがいいかもしれない。

可能性があるとしたら、

人的に財務省の力が政府より強く、危機感を持つ人物で決定権を持つ

人が財務省にいたら、やるかもしれないな。

残念ながら、経済・市場そのものを考えた決定をするとは考えにくく、

そういった力関係によるものとなるのではないか。。。


残念ながら。。。


アメリカとは大違い。


政府・FRBが同じ方向に向いているが、日本はそうではない。

ドル円現在、87.80。

日銀金融政策決定会合を見届ける静かな、迷っている動きだな。

テクニカルで見ても、上89円・下86円のどちらに振れても

おかしくない状況だ。


トレードはしにくいな。。。


ただ、フィボナッチ下落トレンド線は相変わらず下回ったまま。

とりあえず、5分足移動平均、ボリンジャーバンドを見ながら、

こまめにトレードしよう。。。


ドル円。アメリカはすべて出した!日本は・・・

アメリカは、先日FOMCで利下げし実質ゼロ金利にした。

とどめといっていいだろう。

少し前、FRB議長バーナンキさんが、


「100年に一度の危機だ」

そして、

11月24日、

「サブプライム危機が収まると言っていたが、それは間違いだった」

と発言した。


ハーバード大学を主席で卒業した秀才なのに、間違いを認めた段階

で吹っ切れている。

ビッグスリー問題は、くすぶるが、この利下げで吹き飛んだイメージだ。


やるべきことは、すべて出し尽くした感じがする。


日本の番。


現在、ドル円87.70。とまらない。

前回記事に続き、

日銀は、円売り介入を決定しきれない政府に逆に追い込まれている。

権限を持つ人物が動かないことで、

その役割を担う人物が追い込まれる。

まさに、板ばさみのサラリーマンのよう。

ドル円相場も、追い込んできているようにみえる・・・。


白川総裁は、福井前総裁が村上ファンドへの資金拠出問題を

聞かれた際、「日銀に対する信任が低下した。」と言っている。

当時の総裁に対して、きっぱり言うなんてけっこうすごいな。

信念の人のような気が・・・。

なので、勝手な想像で、

今回は、投げられているボールを投げ返すような気がする・・・。

そして、いっそう円高が進み、政府はどうされます?


みたいな。。。


そうなるような気がするなあ・・・・。

非常に勝手な想像。。


ドル円、本日は戻ると思って、2枚ロングして

ラッキーで吹いたので、利食いを入れることができた。

フィボナッチ交点が89.60どころにあるので、今日は

89円あたり戻るのではと思ってたけど、下なので

ショートはまったくできず。。
ポジションなし。


今日もし、89円あたりへ戻れば、ショート検討、

86円あたりへの、下げあれば、勢いみながら、ロング参戦検討。

怖いけど・・・。


2008年12月17日

ドル円暴落へ??白川日銀総裁VS霞ヶ関&永田町

ドル円の下落がまったくとまらない。

先日、日銀介入しか止まる要素がないかもしれないと書いたが

白川方明日銀総裁は、そのあたり感じているのだろうと思う点が

多くある。

そして、自分のできうる限りの対応はして、なんとか、日本経済

をどん底にいくのを避けたいとの思いが伝わってくる。

だけども、それを感じない、そして動かない霞ヶ関&永田町。。。




15日付けのイギリス紙ファイナンシャルタイムズに

白川総裁のインタビューが掲載されている。

「来年度の日本経済→マイナス成長も・・」と。

わざわざ海外メディアに対しての、インタビューに応じている。

日本のメディアには来年度マイナスの可能性があるなんて、みない。

真意をさぐると、やはり、インパクトそして、日銀総裁の立場を考慮

してのことと感じてしまう。



そして、翌日、政府経済見通し「来年度0.0%」・・・。。。

日銀総裁が危機感を、述べているのに、まだこんな数字を出してくる。



おそらく、利下げもかまわないと思っているだろう。

しかし、やってもあとちょっとしかない。

効果が薄いであろうことも。

だから、介入して、経済の底割れを回避しなければならない。

でも、介入は日銀の判断でできない。



政府に対して、催促しているように思える。

日本経済のために。。

先日も「1929年以来の厳しい状況」といっている。


そして、17日本日午前の官房長官の記者会見で

「市場への潤沢な流動供給を期待している」と利下げ期待の発言。

・・・・情けない。

自らの権限の中で決定しないで、日銀の専管事項に対しては発言する。

・・情けない。


マーケット関係者は、今の状況で利下げの効果が限定的なことは

百も承知しているはず。

政府としての、対応が出てこない限り、ドル円は止まりそうにない。



マーケットを理解している現在の日銀総裁。

マーケットを知らない政府。


現在の権限の中で、なんとかしようとしている白川さん。

ミクロ政策ばっかりで、権限あるのにマクロに対して動かない政府。






2008年12月16日

ドル円の下落やはり止まらないのか・・?

ドル円の下落が止まらない。

昨日も、短時間での急騰があるが、買戻しの域を出ないような

状況で、ドルを買い上がっていく動きがまったく見られない。

本日も、下げ気味で、どうしようもないような感じがする。


テクニカル的にみても、フィボナッチ下落トレンド線を

日足レベルで抜けずに、引けは下回っている。

重要日「17日、89.60」あたりのポイントがあるが、

今日、明日あたりこのポイントに対してどうゆう形で動くのか

非常に興味がある。



トレードしては、ポジションを持ちにくい。

弱い。確かに弱いが、へたにショート参戦し、

日銀介入があれば、上に持っていかれる(だいぶ)リスクがくすぶる。

上げのきっかけは、日銀介入しかないかもしれない。。。

昨日も、3枚90.80でショート振ったが、もちきれず決済した。

持ちきれない。。。

ただ、実際持ちきれないが利食いを入れられているのだから、

下がるのだろう・・・。


「下がると思うけど、ショートできない」


自分も思っているので、みんな思っているだろうから、

やっぱり下がるのだろう・・・。だいたい相場はそんなもんだし。


第一ターゲット・・89.60あたり、第二ターゲット86円あたりか。。

今後、1週間あたりが山かもしれない。。


86円になったら、1枚だけ参戦しよう・・・。

できないだろうかなあ。。。














2008年12月12日

ドル円、日柄的に底が近づいてきている

ドル円相場、88.25あたりまで一瞬つけた。

本日のターゲットと見ていた90.80で、ドル円ショート1枚決済。

下落の勢いが続いていたので、様子見ていたら、

89円割ったあと、3分ぐらいで、80銭ほど相場が走った。

さすがに、総損切りの嵐で極まった感あったので、

残りのショート4枚すべて決済した。

午前にショート追加して、すぐ利食えたので、ラッキーだった。


80円台は、月曜日かなと思っていたが、一気にきてしまった。


しかし、さすがに、

一日でフィボナッチ下値抵抗線を3つも割ってきたので

一度とまったような雰囲気だ。。。

本日12日は、ファイナンシャルアストロロジー的には

変化日でもあるし、

サイクル的にも、88円つけたのだから、ターゲット的には満足できる

水準。。。


罫線的にも、このあたりで引ければ、週足で、十字足を2週引いて

その後、今週で陰線2週続く形だととりあえず下げのいいとこだ。
(3週続く、あるいは3週目下ヒゲ足とかもあるかもしれんが・・・)


買いであるかはまだ別物だけれど、

80円台が続くようだと、さすがに経済界のえらい人たちが

動きだすだろうし、少なくとも

ショートを続ける水準ではないことは確かだろう。


ただ可能性としては、来週86円あたりまでの、下落の可能性はまだ

あるかもしれない。


まあ、今日それなりに利が取れたので、あまり無理をしないで

おこう。

買うなら、ドル円に執着しないで、来週のユーロドルの押し目

狙いぐらいか。。

思うのはドル円、本日12日目先底なら、

やっぱり宇宙の法則で相場が動いているかもしれない・・・。

13日1時半ごろ満月だし・・・・。


まあ、週末だし、引け前もうひと波乱あるかもしれん。。




タグ:ドル円

ドル円見通し。本日〜月曜日80円台突入へ!

ドル円戻りません。下落中。

やはり、この90円台のレベル、政府が介入しないだろうとの

マーケットが考えているのかも。

遅れれば遅れるほど、日本経済がだめになった過去の経験を

まったく活かさない人たちが多いようだ。



我々庶民の生活を叩き落し、ますます這い上がれないように

するのかな。。

そして、手遅れになってから、行動する。

いつものパターンのような気がしてきた。

アメリカはいつもスピードが速い。

経済も市場に任せている部分が多い。

今回のサブプライムでは、その規制しなかった部分が行き過ぎた

のだろうけど、それでもその後の対応が早い。

今回も政策打ち続けている。


日本は、規制が多く、経済が市場化していないのだから、

だからこそ、政策で対応しなければならなのに・・・。

本日〜月曜日80円台突入するかなあ・・・。


とりあえず、本日のドル円のターゲット 90.80あたりか。


さきほどドル円ショート追加  合計5枚。

ユーロドルショート決済 


ユーロドルのショートは持っていると、気が気でないので利食い。

トレンドに逆らうと、大きく損することになるといやだし。。。



2008年12月11日

日銀白川総裁発言の真の意味・・・?

ドルロング3枚92円で投げさされた。

やっぱり自信ないときに、やってはいけなかった。

また、今日も仕事でほとんどチャートを見ることができず、

ケータイでチェックして、わけもわからず投げた。


ふたつ、やってはいけないことをやると、負けるな・・やっぱり。

いま、PCでチャートチェックしたが、投げ遅すぎる。。。


投げたあと、考えていたが、ペンタゴンのルールでは9日92.10を

タッチしているのだから、切り替えしの下はあるべきシナリオだった。


それと、日銀白川総裁の言葉。

「変動が過度に大きい時には財務省の責任で市場介入を行う道はある



よく読むべきだった。


東京大学を出た秀才の人がわざわざ誰でも知っていることを言ったこと

を、もっと深く吟味するべきだった。

金利決定は日銀の決定事項だが、介入は財務省の決定事項なのだった。

財務省のトップのはんこがあれば、日銀は介入できる。

裏を返せば、白川総裁がどう考えようと、

経済界がどんなに求めようと、

介入は財務省の決定がなければできない。

考えると、財務省に命令できるのは、首相なのだった。

前回の介入は小泉さんが、命令したといわれている。

彼は、リーダーであった。

経済界の意見もきっちり聞いていたと感じる。


しかし、今は・・・・。今の人の発言のいくつかを聞くと、

いささか・・・。だめだこりゃ!かも。。。

そうだった!。残念ながら・・・・

経済を見る人間に、日本経済をどん底に突き落としたあるトップ

と同じように、記憶に残ることになるかもしれない。

言葉を読み解くと、白川総裁はやるべきところかもしれない

と考えていても、財務省ですよ・・・と。

政府ですよ・・・と。

白川総裁は、もしかしたら歴代の間違いまくった人物たちとは

違うかもしれない。しかし・・・。決定がなされなかった・・・。

そう考えると、あの白川総裁の言葉のつじつまが合うような気がする。


9日に、介入のうわさがあり、92.10のところで、相場が悩んだ。。。

やっていれば、92.40どころで止まって、ドル円は戻っていたかもしれ
ない。

ペンタゴンチャートは、そして相場はうそをつかない。


結論として、90円割れあるかもしれない。

そして、決定できないトップが、相場にさせられることになるのか。。。

相場に、させられる水準は89円あたりか・・・86円まで遅れるのか・・。

そのあたりでの、動きをみたほうがよさそうだ。



どちらにせよ、反省しないといけないので、頭冷やそう。。


日銀総裁市場介入を行う道はあるとの発言

白川総裁の為替介入の道はあるとの発言があった。

正直すっかり忘れていた。伝家の宝刀があることを。

市場関係者の見方は、さまざまな様子だが、

環境的にはやりやすい状況ではないか。。。

唯一のチャート(相場)をつくる(変える)可能性のある機関だか
ら。。。



円独歩高の色彩が強い状況だと思うので、いまの、92円台でする

かどうかはわからないが、

日柄的な重要日に92円を下抜けなかったことと、

発言のタイミングが非常にいいことを素直にとりたい。


92.90ショート残り1枚を決済。一応利食い。いいんだ。

さきほど、92.62 92.68 92.70各1枚づつロングエントリー。

チャート的には、今日踏ん張れば、2.3日上昇の目のありそうにみえるので

介入するしないは別にして、日柄がいくつかの点でマッチしている

ことを素直にとってみた。

正直、あまり自信ないな!


2008年12月10日

ドル円相場の神様いじめます。

ドル円
9日、92.10〜92.20のど真ん中のフィボナッチ交点で引けてしまった。

なんて、わからん展開に相場の神様はするんだろ。。

人間を惑わすようにしよる!やっぱり人がやってるとは思えん。。

どっちいくかぜんぜんわからん。

日足の下ヒゲも短いし、ぜんぜん参考にならん。


もーお!


上いくなら上についていく。

下いくなら下についていく。

これだな。


でも、あ、そうか、そんなんうまいことできるわけがないねん。。。


1枚利食っとこ。利食いじゃ利食い。

利食っとけば、次がある。

結局、のこり1枚になってしまった。されてしまったような・・

完全に相場の神様に操られてるな・・・

決済はできるけど、エントリーはまだだ。

ユーロドルも中途半端な位置やし。

休むも相場!誰かがいってた。

次の展開は、10日の相場ではっきりするだろ・・・。




ドル円下落シナリオ追加。。

92.90ショートを、1枚決済した。

92.10どころは、フィボナッチ黄金比率線が交錯しているので、

ポジション一部利食い。うーんがまんできん。


根性ない。だめだ。


時間的に、本日のみの暴落シナリオはこのままではないかもしれない。

5分足の形が、92円を一気ブレイクする形じゃないような気が・・


で、ひとつの可能性として、本日引けが、91.90前後で引けた場合を

考えてみたら、本日急落なくても、

いまだ下落シナリオの可能性もありえることにきづいた。

11.28日からのフィボナッチ黄金比率下落線を上抜いていないこと。

引けで92円割ることにより、89円あたりへは空間だということ。

9日の重要日に、重要点割れてきたこと。(引けしだいだけど・・)


第一ターゲット89円。今週中あるかなぁ・・・

やはりまだ最大85〜86円はあるかもしれない。

でもそこまで行けば、チャートが美しいし、がんばって買うことにしよう!。

ただ、もう新規売りはできないな。スウィング中心やしな。

日柄がそうないかもしれないから、24時間見れたらいいけど、

寝ないと。相場張って死んだらあかんし。。。

明日、あさっては仕事も忙しいから、こんなもんだな。

罫線見れないと、判断できないからしょーがない。



2008年12月09日

本日9日、ドル円暴落の可能性を考える。

ドル円のチャート分析してみた。

本日12月9日が、キーポイント日となりそう。

92.40〜92.50あたりをざらばで確保しつつ、

引け値で、その上で引ければ、10日以降堅調に推移とみる。

しかし。

ざらばで92.10〜92.20あたりへの下げ+その時の勢いしだいで

92円割れ、そして、もしそうなった時、一気勢いあればを考えると、

本日90円割れもあるかもしれない。



いわゆる、ドル円ダブルボトム予想を立てた場合、

このあたり(92・93円どころ)で止まり、

上昇していく罫線を描いた場合

チャートをじーっと眺めてみると、

110円からのチャートの形が非常にきたなくみえる。

ただ、そう思うだけなのだけれど、じーっと何度もみて、

86円あたりまで、2週間ぐらいで下がると、


非常にきれいになるのだが。


9日、92.10〜92.20どころが、交線が集中し、

気が集中している感じもある。


割れたら早い。

持ちこたえたら強い。


正直、下値限定シナリオでここから上昇していくのか、

本日下落するのか、5分5分と思う。


雇われトレーダーなら、こう考えてならポジションはとらないだろうし、

負けないトレードを貫くなら、様子見なんだけど・・・。

私はただの個人投資家、だめならもっと働こう!!。

で、さきほど、92.90でショートエントリー。

たった1枚だけど。。。。
(見てるより、大いにある可能性に乗らないと後悔する)


バカだなおれは。


タグ:ドル円

2008年12月03日

ドル円 日足十字線形成!

ドル円の日足で、十字線(極線)つくりました。

気迷い線。

マーケット参加者が迷っているようですね。


で、この線が出ると、離れたほうに走ることが多いような気が・・。
(続いて、十字線入れることもありますが・・)

また、先日の下落のあと、切り返しもできず(陽線いれることもなく)

戻ったところ売りたかったけど、そうは問屋が・・・


うーん。

で、7時の寄りは、小さいながら下寄り。。。

いやな予感がするなあ・・・

やっぱり下でしょうか???

やりにくいなあ。。当たり前ですが、

相場は言うことを聞いてくれません(笑)



上行けば、94.80〜95円どころまで。

93円どころ、下にブレイクしてしまったら、

92円割れでしょうか。(91.70ぐらいでしょうか)

本日は、上2割、下7割、いったりきたり1割の方針で考えています。



ユーロドルは、大きめの空間の中っぽいので、

上・下動いてからのポジション取りを検討中!

ユーロなんとなくは、上に向かう気がしていますが・・・
(1.31まで一気にいっちゃったりして・・・)



どうしようかなあ・・・・・。


タグ:ドル円

本日のFX取引 ドル円のみでした。

4時半ごろ、ドル円93円を割ってきたので、

93.10で買い。

92円台で買いたかったものの、ぼ〜としていて

遅れてしまった。

でも、トレンドは下と見ているので、

長くもっていられるはずもなく、20銭で売り。
(1枚しかいけない根性なし)


その後は様子見。

ユーロドルは、ドル円に比べ値幅が大きい割には

小さな動きに終始していたので、ポジションとれず。


大きなトレンドを取りたいのですが、売りを仕掛ける度胸

もなく、本日取引終了です。


とりあえず本日収支+1000円。。。

ちっちゃいけれど、利食い千人力!




タグ:ドル円 FX

本日のFX〜今週のドル円・ユーロドル戦略

ドル円・ユーロドル小さな動きです。

いま、仕事が一段落ついたので、チャート見直し、戦略立ててます。



ドル円。

2〜3日のメドとして、下落トレンドを考えながらですが、

上94.70 80どころ、下92.80どころかなと。。

明日あさってあたり、94.70〜80どころきたら売りを考えています。

トレンドはまだ下のような気がしているので、下ではどうするか

迷っているところです。

本日、93円〜92.80どころ2回タッチしていますので

買いにくいなーと。
(93円どころ、睡眠中で買えなかった。。。)


スキャルピングもいいのですが、仕事があったので集中できず

現在様子見しております。

私の書いているペンタゴンチャートでは空間なので、

こうゆうときは、大口さんの売買に振り回されて、

買えば下がる、売れば上がる攻撃に遭い、だいたい

「キャー!!なんでやね〜ん」てなりそうで・・・

ただ、12月9日あたりまでで、下げがあまりなかったら、

スタンス変更、買いで行こうと。。。

短期・中期と考えております。





ユーロドル。

こちらはもっと空間大きくて、

上1.28どころ、下1.2450どころターゲット。

1.28どころ売り、もっていかれたら即投げ対応かと。

1.245どころ買い、下抜けはあまりなさそうですが・・・

ただ、こちらは逆に、15日あたりまでで、押し目買いで

いきたいな〜



短期売買は、今はユーロドルより、ドル円のほうが向いている

気がしております。


まーもちろん、ついつい動きがあれば、カンに頼ったスキャルピング

売買をしかねませんが。。。。

ということで、ポジション現在なし。

もちろんわたしのウルトラ勝手な分析ですので、責任は取れません(笑)


あと、ブログ書き始めなので、記事だけですが、

おいおいいろいろUPしていきます。



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