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2010年01月08日

ショートを制する者はFXを制す!

新年になって、今年の抱負である。

「ショートを制する者は、FXを制す!」

どの相場格言集にも載っていない!


・・・。

左を制する者は世界を制す!

そうだ!

あしたのジョー&リングにかけろ!

矢吹丈&高嶺竜児!

明日のために左ジャブ!&ブーメランテリオ〜〜ス!★

打つべし!打つべし!&コークスクリュ〜〜!!



そう、「ショートを制する者はFXを制す!」

これだ!!




数年FXをやってきて、いまだに大儲けできない。。。

ふと昨日思った!

もちろん、ロング(ユーロドル)で負けたから・・・くそっ!


いつも書いているけど、

なにぶん証券マン時代が長かったので、ショートが苦手。

株だと、「空売りの踏み上げ」の認識が付きまとってしまうので。

為替は循環やから、違うのに。

ともかくショートは、はっきりいって超下手くそ。

ちょっと上がったらビビって損切ってしまう。

でも、FXで勝つためには、ショートが下手ではだめなんだ!


ってことをはっきり認識したので、今年の目標として、

ショートで儲けることができるように練習する!


今年は、ショートを頑張るぞっ!!

ショートを制する者は、FXを制するのだ!!

がっはっは!!




ほんまかいな・・・


2010年01月04日

フォーキャスト2010 レイモンド・A・メリマン著が届いた。


フォーキャスト2010

フォーキャスト2010 日本語版レイモンド・A・メリマン著。

2007年から、毎年欠かさず買っている、レイモンド・A・メリマンさんのフォーキャスト2010 日本語版が届いたので読んでいた。

2010年版、2009年12月25日発売。



世界的に有名なサイクルアナリストであるレイモンド・A・メリマン

さんが、2010年の大局を示している著書。

米国債、ユーロドル、ドル円、ニューヨークダウ、日経平均、

貴金属、原油、穀物相場の方向を示している。

書いていることをある程度理解するには、メリマンのサイクル論を理解しておかないといけないが、

大局をつかむだけでも、いい著書である。

とりあえず、さらっと読んだが、毎年興味深いコメントを載せている。


値段は8000円と張るので、去年までは余裕あったが、

いまお金のないから、思い切らなあかんかった。

かなしいの〜〜〜!!。


ただ、本はいい!

やっぱ、買って損はなし。。。

今年も何度も読み返すだろう。


2009年12月26日

2009年12月26日FX週間収支

2009年12月26日FX週間収支

+2,158円


週初に、ドル円ショートで3000円ほどやられ、

その後、滅多にうまくかないユーロドルのショートで5000円儲かって

週末は、海外勢はクリスマス休暇なので、無理せず取引せず。


とうとう今年も終わりだなあ〜。

振り返ってみると、年初は取引額も大きく頑張っていたけど、

夏ごろから、生活苦で身動きが取れなくなり一時撤退。

復帰するも、1・2枚のコツコツトレードで実際相場を舐めていた程度だった。

まさに、日本経済に準じた1年だった。



あ〜!くそ〜!!



何回発しただろうかこの言葉・・・・。

来週は、みんなの取引額は少ないし、水星逆行真っただ中だし、

取引はしないので、ブログも今年は終了!

各FX会社の明細集めて、計算しなきゃ!

たぶん、数的には、負け数の方が多かったと思う。

春先と秋口に、ドル円の走ったのを取れたのと、

時間があった春先に、練習していたユーロドルのスキャルピングで

たまたま続けて取れたことが良かった・・・・。

そんな1年だった。



税金払わなきゃな。くそ!

ちょっとやけど・・・・。おいとかないと。。。。






2009年12月23日

ドル円FX日足フィボナッチトレンドライン分析見通し12.23

ドル円現在91.67。

今後の展開としては、二つ。

@25日までに93円に到達する。

A91円後半でいったん止まり、年末年始で90円前半に押し目を入れ、

1月中旬〜後半に93円目指す。


どちらかだろう。

ユーロドルが1.40まで行くのかどうかが分かれ道。

ユーロドル1.40まで明日明後日あれば、ドル円93円だろう。

ユーロドルの下落がここで止まれば、ドル円の上昇止まるだろう。


Aのシナリオが、70%。

理由は、26日から水星逆行期に入る。

25日までが正常に動く日柄とすれば、もう時間が2日
しか残されていない。

それと、当然海外はクリスマス休み。



今年も終わりかなあ・・・・。


2009年12月22日

ドル円FX日足フィボナッチトレンドライン分析見通し12.22

ドル円現在91.53。

上昇の勢いを見誤っていたのかもしれない。

たぶんないだろうと思っていた短期的な93円もありえる可能性は考慮しておく。

現在91.30どころにフィボナッチラインがある。

レートは上で推移しており、抜ければ抵抗となるラインがない。

動きは荒くなると予想する。

ユーロドルが1.43まで来て、その後も思ったより弱いようだ。


ドバイ&ギリシャショックが意外と大きいのかも。。。


短期的に、ユーロドル下値1.40、ドル円94円手前あり得るのかもしれん。


ポジションはないので、ケガがない。不幸中の幸い状況。



2009年12月20日

2009年12月19日FX週間収支

2009年12月19日FX週間収支

週間収支    +3,662円

この週は、週初ドル円ショート行って、投げて、

ドル円ロング行って利食って、ユーロドルロング利食って、

各30PIPSずつの投げと利食いで終了。

様子見と思いながらついついやってしまう。


ただ、以前のように大きく張れないのでおもしろくないのよねえ。

張りすぎたら気になって仕事ができないし、

しかたがありまへん。


さて、今週はクリスマス休暇に入ります。

遊びトレードやるぐらいだな。


負けて新年迎えるのは、気分が滅入るので、気をつけよう!



2009年12月18日

ドル円FX日足フィボナッチトレンドライン分析見通し12.18

ドル円現在89.66。

週初から、89.60に絡むところへの上昇&もみ合いという状況。


今後は、89.60にからみながら、2週間はもみ合う展開とみている。

今日は週末だし、来週はクリスマス休暇へ突入する。

そして、その後26日からは、水星が逆行するので、読みにくい展開となる。



もおう、今年のドル円相場では動きは少ないだろう。

やるなら、ピボットを見てのデイトレ。



その次の展開として、ドル円がこの水準を維持するなら、

週足レベルで一目均衡表の雲を時間的に抜けてくるし、

年初、一段高もあるかもしれない。

年明けにはっきりしてくるだろうから、今はポジションを片方に

向けない方が得策と思う。



ユーロドルがこれだけ下がっているのに、ドル円が上がらないのは

デフレが根深いし、短期ポジションの向きもまだ円高を見ているようだ。


ま、2週間ぐらいの相場を見て次の展開をみよう。




タグ:ドル円

2009年12月16日

同じ失敗を何度も繰り返す!セロトニン不足!

いまさっき、日経の夕刊を読んでいたらおもしろい記事をみた。

「同じ失敗を何度も繰り返す」のは、

セロトニンという脳内物質が不足していることが原因の一つらしい。


セロトニンは、学習や記憶にかかわる脳内物質で、

脳内に少ないと、痛い目にあって不利益をこうむる原因を忘れがちで

同じ失敗を繰り返すのだそう。






読んで、すぐ、

そうか!・・・・

俺はセロトニンが少ないのだ!

・・・・




セロトニン注射とかないものか!?

・・・・



だれか、俺に、打ってくれえ!!



2009年12月15日

ユーロドル一目均衡表の日足で雲を切ってきた。。

ユーロドル現在1.4568。

本日ロンドン入って、一目の雲を日足で完全に割ってきた。

本日戻らなければ、調整入りが確実な状況。

ま、先週引けの段階で、週足の一目の雲をしっかり割ってきていたので

下落は時間の問題と思っていたけど。。


これで、ユーロドルはいったりきたりしながら、

罫線分析の1.4301を目指す展開となろう。



ユーロドルはきれいだなあ!下がる時もきれいに下がる。

ドル円のくせ者とは大違い。




ユーロドルのスキャルピングをしながら遊んでるようなトレード。

あ〜!トレードは、もうクリスマス休暇&お正月気分だ!




タグ:ユーロドル

2009年12月14日

大円高時代 若林栄四著

大円高時代―1ドル=80円台の恐怖とその背景
大円高時代―1ドル=80円台の恐怖とその背景若林栄四 佐中明雄著。

今回は、古い本のご紹介。

私の手元には、「1994年8月18日初版」とある。


現在ドル円が相も変わらず続いているので、やっぱり1990年代の

動きを知っておくべきじゃないのか。

と、やっぱり思う。



この本は、若林栄四さんが勧角アメリカにいらっしゃった時の著書で

1990年代の1ドル80円突破を的中させたことで有名な著書。


パラパラと読んでみて、思ったのは、本は古いけど、

書いてある中身→為替に影響を及ぼす日本のファンダメンンタルは

いまも当時もまったく変わっていないということである。


その時から政治家も役所人間もまるっきり対策をしていない裏返しである。




アメリカの状況は変わっているけど、日本の状況は変わっていない。

90年代のアメリカは好景気&日本はデフレ&不景気。

今のアメリカは不景気&日本はデフレ&不景気。

今の方が状況は悪い。


ということは、いずれ80円を切ってどんどん行ってしまうということになるだろうことは、推測できる。

大円高時代―1ドル=80円台の恐怖とその背景

古いけど読んでおく価値大!

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安いっ!!



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